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04.19
丹後で水揚げされる活けオコゼしか

使用しない【オコゼ会席】当宿おススメ

プランで御座います。

使う魚はオコゼのみ!!オコゼのフルコース

です!薄造りに、焼き物、酒蒸し、煮凝り、

揚げ物、赤出しなどシンプルな調理法で

オコゼが持つ旨味存分味わって頂けます。

是非一度丹後の活けオコゼ食してみませんか?


オコゼ造りオコゼ酒蒸しオコゼ赤出し
オコゼ水槽



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06.12
オコゼの骨とカマを直火でこんがり

と焼き、お酒の中に入れて飲む、

オコゼの骨酒!

オコゼの旨味、風味がお酒に移り

とても美味しいお酒に変わります。

フグのヒレ酒に勝るとも劣らない

オコゼの骨酒を一度ご賞味下さいませ。
オコゼ骨酒
オコゼコツ酒

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06.10
オコゼの胃袋も召し上がって頂きます。

コリコリとした食感でとても

美味しいです!

オコゼは、エラと背びれ以外は全て

食べる事ができ、1匹のオコゼで

いろいろな食感、味を楽しんで頂けます
オコゼ胃袋

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05.28
オコゼ仕入れました。

丹後のオコゼは本当に美味しいです。

シンプルにあまり手を加えず、オコゼが

持つ旨味を味わって頂きたいと思います。
虎魚

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05.25
当館おススメ【活けオコゼのフルコース】
オコゼは美味しい部位は身だけでは
御座いません!

皮、とおとうみ(皮と身の間にあるゼラチン質の皮膜)
肝、胃袋も召し上がって頂きます。
身、肝、皮、とおとうみ、胃袋と違った食感、味
を楽しんで頂けます。


6月1日から6月30日まで今年も蛍鑑賞ツアーに
ご案内致します。
天候などにより見れない場合も御座いますので
ご了承くださいませ。
おこぜ皮、肝
ほたる1

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05.21
私、板長おススメ【活けオコゼコース】
コースの最初から最後までオコゼのみ!
神経締め活けオコゼの薄造りです。
しっかりと血抜きもしていますので
肝も美味しく召し上がって頂けます。


肝を身に巻いて食べると、肝の濃厚な
旨味が口の中に広がります!
丹後の活けオコゼコースを是非一度
御賞味下さいませ!
オコゼ薄造り

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05.18
オコゼのフルコースでお出しします
オコゼの煮凝り。
オコゼの旨味をゆっくり引き出し
旨味タップリの煮凝りに仕上げます
おこぜ出汁

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05.12
先日お出し致しました、オコゼの酒蒸し!

身はもちろん、オコゼから出た御出汁が

とても美味しい一品です。

肝、胃袋も一緒に召し上がって頂きます。

真子は入ってたり、入ってなかったりしますので、

あれば一緒に召し上がって頂いています。
おこぜ酒蒸し

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05.09

顔はとても怖いですが、身はとても
優しい味をしているオコゼです!!

今日はオコゼと黒鮑を使うコースの
ご予約をお聞きしています。

オコゼももちろん神経締めに!
綺麗な白身です。
フグに勝るとも劣らない丹後のオコゼ!

白身で淡白と思われますが、しっかりと
甘味、旨味があります。

今日お聞きしているコースのお造りは
なんと!!オコゼの薄造りと黒鮑の
お造りの2種類だけです!
丹後でも価値の高い2種類の魚介を
1度に召し上がって頂く事が出来ます。

満足して頂けると自信を持ってお出し
致します。


おこぜ
神経を専用の道具で抜いています!
写真の見た目は少し悪いですが・・・。
この処理は美味しく召し上がって頂く為に
欠かせない工程です!
おこぜ神経締め
血抜きもしっかりしていますので、
綺麗な身になり、味も美味しくなります。
下処理に仕方で魚の味が良くも悪くも
なります。
おこぜ下処理

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03.25

活け松葉蟹料理も今週末で終わりです。

4月からのお料理を少しづつご紹介
していきたいと思います。
 
オコゼのフルコース
使う魚はオコゼのみです!
薄造り、焼き物、蒸し物、唐揚げなど
定番のコース内容となってますが、
全て活けオコゼのみ使用します。
冷凍のオコゼは一切使用致しません!!

薄造りはお客様にお出しする直前に料理
するので、コリコリとした食感を味わって
頂けます。
おこぜうす造り

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05.15
おこぜがお付きするコースの朝食には
おこぜのアラ汁を朝食にお出し致します!
前日の夕食の時にお頭付きでお刺身に
させて頂いています。
そのお頭とアラを朝食のお味噌汁に
します。
おこぜ汁1
オコゼから良い出汁が出てきています。
10分かけて旨味を引き出します。
おこぜ汁2
出汁が出たら味噌であたりをつけます。
地元のお醤油屋さんの味噌を使っています。
おこぜ汁3
身もプリッとしててとても食べごたえがあります。
骨ごとしゃぶってください^^
おこぜの卵が入っていればお味噌汁と
一緒に召し上がって頂いてます。
おこぜ汁5
おこぜの良い出汁がでた味噌汁をご堪能
下さい。本当に美味しい良い出汁が
でます!!
おこぜ汁4

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05.05
見た目は怖いオコゼですが、身はとても綺麗なオコゼです。

決して怒っている訳ではありませんよ^^
おこぜ姿
見た目とは真逆な綺麗な白身で、
味もとても繊細かつ優しい味です。
そのオコゼしか使わないオコゼのフルコース
是非一度お召し上がり下さい。
おこぜ刺身2

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04.21
オコゼのフルコースの先付けでお出しして
います、オコゼの煮凝り。

オコゼのアラで出汁を引き、出汁を引いた後の
骨や、カマの身をほぐし固めています。

オコゼの旨味タップリの煮凝りになっています。
下には新若芽も入ってますので、磯の香りもプラス
され、口の中でオコゼの旨味と、若芽の香りが
広がります。
おこぜ煮凝り

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04.18
丹後の活けオコゼは、フグにも劣らない
美味しさが御座います。

薄造りにすれが、コリコリとした食感を
楽しめ、火を入れれば身はプリプリになり
、出汁と一緒に蒸したり、汁にしたりすれば
オコゼの旨味タップリの出汁を楽しんで
頂けます。

オコゼが持つ、素材の味を味わって頂きたいので
調理法は余計な手は加えず、素材の味を生かす
料理になっております。

日帰りでもお召し上がりになって頂けます。
活けおこぜ

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04.17
昨日はおこぜのフルコースのご予約をお聞きしていました。
魚はおこぜしか使用しません。

コース内容は、オコゼの煮凝り、前菜、薄造り、
焼き物、蒸し物、酢の物、茶わん蒸し、揚げ物
赤だし、御飯はオコゼを昆布締めにした
押し寿司になります。

お写真は、蒸し物の、おこぜの酒蒸しになります。
肝、胃袋、真子も一緒に蒸しています。
おこぜの身はぷりぷりとしていますし、
なんと言っても出汁が美味しいです!
おこぜは本当に良い出汁がでますので、
一度ご賞味下さいませ。

おこぜはもちろん!地物の活けおこぜ
しか使っていません!

おこぜ酒蒸し

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