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03.26
お写真のお客様は一年に3回ご来館になられます。
蟹シーズンはもちろん、アワビ、オコゼなどの
コースも食べに来られます。

蟹シーズンも今週で終わりになります。
今年も沢山のお客様から、喜びのお声を
聞かせて頂く事が出来ました。

本当にありがとうございます。

4月からは地元で揚がる天然魚介料理になります。
詳しくは後日ブログ、FBにてご紹介させて頂きます。

道願丸(友人)
おこぜうす造り
アワビ「バター1

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03.17
お写真のお客様からとても元気が出る
お言葉を頂く事が出来ました!

当館のFBの記事をシェアして頂いた時、
お客様が一言付け足して下さいました。

そのお言葉は『15年以上前からマツバガニはここ以外
で食べていません。本物のカニを知りたい方はどうぞ』
とおしゃって下さいました!

本当に良いお言葉を頂き感激しております。
そんなお客様の期待を裏切らない為にも
今まで以上松葉蟹に拘り続けていきます。

来年も心よりお待ちしております。
加藤丸

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03.17
ご夫婦で毎年お越しになられています。
奥様のご両親も当館に毎年お越しになられ
ており、親子二代にわたりお世話になって
います。

親子三代、四代と来て頂けるよう頑張って
いきます!

本当に松葉蟹の魅力には頭が下がりますね^^

来年も心よりお待ちしております。

吉田丸

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03.11
大きなお風呂も無い!天然温泉も無い!露天風呂も無い
こんな宿に10年続けてお越しになられています。

宿としては、過ごしやすいとは言えない当館に
本物の松葉蟹料理だけ求めてお越しになられる
お客様です。
この活け松葉蟹料理にこだわっていて本当に
良かったと思います。

いつかは、天然温泉も、露天風呂も完備した
宿にはしていきたいとは思っていますが、
何年先かはわかりません・・・。

しかし、この松葉蟹料理だけは何年たっても
変わらない様努力して参ります!

宮田丸

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03.08
当館の松葉蟹料理には必ずセコ蟹(コッペ)が
付きます。
以前は、セコ蟹を一匹丸々お出ししていました。
食べられてる方は食べられてるのですが、
内子、外子だけ食べて、身が全然食べずに
下ってくる事が多かったです。

自分達で食べてみると、やはり内子、外子は
食べやすく、セコ蟹の小さい足を殻から身を
取り出すのは大変です。

そこで全て捌いてお出しする事にしました!
そしたら、身も取りやすくなったので
足の身、甲羅の身をほとんどのお客様が
食べて下さいました^^
セコ蟹も綺麗いに食べて頂け本望だと思います。

まずは二つに割ります。
せこ殻は逗子
エラなど食べれない所を綺麗に外します。
せこエラはずし
足、甲羅など捌いていきます。
せこ捌き
そうすれば、食べやすいセコ蟹になります。
せこ

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03.06
ご家族で御来泊です。
ご家族の思い出の一枚を撮らせて頂く
事が出来、とても光栄です。

お客様のご了解を得て、フェイスブックや
ブログにお写真を載せさせて頂いてます。

その際に、『あっ!見てます』とのお声を
多く頂き少しビックリしてます。

これからも、欠かさず更新しなくてはと
身が引き締まりました^^

蟹シーズンも残り少なくなってきましたが、
より多くのお客様に本物の松葉蟹料理を
召し上がって頂きたいと思います。

3月はコースにより割引き額は違いますが
2千円から5千円お安くさせえて頂いています。

なぜ3月はお安く出来るかと言いますと、
海の穏やかな日も多く、松葉蟹漁の出る回数も
増え、同時に水揚げも増え、需要も減り、
競り値も安定する為、お安くさせて頂いてます。

決して!暖かくなったから松葉蟹の質が落ちるとか
は御座いませんので、ご安心を^^

ご来館心よりお待ちしております。高林丸


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03.03
お早う御座います。三月になりましたね。
蟹シーズンも最後の月になりました。

週末は、松葉蟹料理のお客様や、地元の
お客様のお席をお聞きしていまして
てんやわんやの週末でした。

地元のお客様は会席料理でしたので
魚、野菜、お肉などを使いコースを
組立ました。

その中に一品ローストビーフです。
お肉は但馬牛のモモ肉です。

塩コショウをして、フライパンで
焼き目を付け、その後オーブンで
調理するのですが、今回は真空調理
です。

焼いたお肉に白みそベースで作った
タレと一緒に真空します。

真空したら湯せんしていきます。
この時大事なのが、湯せんする
温度です!

60℃を過ぎると動物性タンパク質は凝固し
固くなり始めますので、57℃から59℃で
二時間湯せんします。

この温度さえ守れば柔らかい
ローストビーフが出来上がります^^
ローストビーフ生
ローストビーフやキメ
ローストビーフ真空

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